「選択の種」DPCコーティング支援ソフト

会社概要

医療環境総研
「選択の種」お問い合わせ窓口
藤井将志
Mail:fujii@hms.or.jp

DPC情報

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17位「選択の種」開発の背景
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単なるチェックで終わらないのが「選択の種」の秘訣です!

「選択の種」でチェックされる内容

「選択の種」でチェックされる内容

シンプルな流れ

  1. 月末締めのレセプトから厚労省に提出するDPCのE・F・Dファイルを作成

    DPCコーディング流れ1

  2. 「選択の種」に取り込み処理を開始

    DPCコーディング流れ2

  3. 印刷された用紙を対象のレセプトに添付して医師に“マル”をつけてもらう

    DPCコーディング流れ3

  4. 回収された内容に従ってレセプトの修正

「選択の種」推奨フロー(PDFダウンロード)

よくあるご質問

収益効果は必ず出るのでしょうか?
本ソフトの主眼とするところはDPC選択病名が正しいかの確認ツールであり、アップコーディングを目的としたものではありません。無料のお試し版を使用していただき、貴院における効果をご確認ください。
院内のDPC情報を外部に流出させたくない。
スタンドアローン型のソフトですので、弊社に貴院のDPCデータを提出する必要は一切ありません。ネットワークへの接続も不要ですのでウィルス感染の心配もございません。
既にコーディング入力ソフトを導入しているのですが問題ないですか?
本ソフトは入力が完了したE、F、Dファイルをもとにチェックいたしますので、既存のシステムはどのようなものを使っていても補完することができます。
チェック項目を追加してもらいたいとき、カスタマイズ対応はできますか?
内容を検討し、有益なチェック項目と判断した場合、チェック項目に登録いたします。積極的なご提案をお待ちしています。

利用者様の声

試しに無料版を使用したところ、1月のコーディング見直しで数百万円にものぼる差がでてしまいびっくりしました。早速契約し活用しています。

すでにあるレセプトチェックの流れを変えることなく、用紙を印刷して先生にチェックしてもらうだけ、というところも手間がかからず導入できたポイントです。診療報酬の改定や、DPC対象外となる高額薬剤にもリアルタイムで対応しているので助かります。

700床・DPC対象病院

  

無料のトライアル期間が3か月あり、その間に成果を確認したところ、平均して月額100万円以上の収益改善効果がありました。

継続利用をさせていただきます。

500床・DPC対象病院

  

当院はDPCⅡ群であり、Ⅱ群を維持する取組にあたり、選択の種を活用しています。正確なコーディングをすることにより、対象DPCを増やすことで手術指数などの各指数にプラスの影響が発生しています。

400床・DPC対象病院

  

メディア掲載

医療タイムス5月12日号に選択の種の記事が掲載されました

福祉医療機構発行の月刊誌WAM3月号に選択の種の記事が掲載されました

医療アドミニストレーター3月号に選択の種の記事が掲載されました